あままめログ

丸の内で働くアラフォー母の日々の記録。好きなものや、好きなこと、ときどき仕事や育児の悩みなど。

独り言ログ

意識低い系イクメンと、 "Way of the Worrier Kid"

「なんかしばらく見ないうちにゴツくなったなー」 先日駅でばったり会った友人から夫への一言。まぁ毎日のように体重約14キロの娘を毎日抱えて歩いてたらそうなるよね。いまの夫は、明らかに3年前の夫よりも上半身が逞しい。笑。 夫は、いわゆるイクメンの部…

死と縁と、遺伝子と。

この仕事を始めてからお盆休みを取ったことは一度もないのだけれど、今週は世間の皆様はお盆休み。おかげで仕事の流れがやや緩やかで、いつもより少し余裕が持てた。でもそれも今日までかな。 小さいころはお盆休みが楽しみだった。離れて住む父方の親戚たち…

さよなら日立の洗濯機。

ああ一週間が早い。 先週は少し夏バテ気味で、インプットはできてもアウトプットをする余力ゼロ。そのまま3連休に突入し、ここで復活を目論むも、まさかの 溶 連 菌 陽 性。いや娘なんだけどね。子供の病気は疲れるよね。とりあえず比較的軽症でよかった。 …

ジョン・アダムズが観たくって。

7/29からHuluで「ジョン・アダムズ」の配信が始まった。 dTVを契約したらHuluは解約するはずが、いろいろと言い訳しながらまだ契約を続けていたのだけれど、解約していなくてよかった。もし新着情報メールが来なかったらきっとこの配信開始には気が付かなか…

夏。しゃぼん玉。

この三連休のメインイベントは七五三の前撮り。なので、家族で揃って髪を切ってもらいに行ってきた。娘は前髪を整えてもらい、夫は羽織袴が似合うように切ってもらい、私はまとめ髪のできる長さをキープしつつ軽くしてもらい、これで写真撮影の下準備は完了。…

風のある日はカイトを持って

梅雨に入る少し前の、爽やかな初夏の日の思い出。風が気持ちよかったから、パラフォイルカイトを持って広い公園へ。娘は凧糸ではなくカラフルなカイトの尾を持って、走り回って大はしゃぎ。一生懸命カイトを揚げようとする夫の邪魔ばかりしてた。あるいは、…

たまには谷中銀座をお散歩

大好きな「やなかしっぽや」でじーっとドーナツを選ぶ娘。クリームが苦手だから結局はプレーン系しか食べないけど、いろいろと並んでたらじっくり見比べたくなるし、どれにするか迷っちゃうよね。そういうところは私そっくり。欲しいものが決まっていたら他…

オーガニックなヘアワックス: OwayのSHABBY MUD

髪を切りたくなってきた。 前に切ったのはGW明けだからそれほど経ってないんだけど、暑くなってくると髪を短くしたくて仕方ない。ここ数年は、夏は短めショートボブ、秋から春は肩上のミディアムヘアの繰り返しで、でも今年は娘の七五三の前撮りまではまとめ…

いつまで一緒にいられるんだろう

我が子の寝顔ほどブサ可愛いものってないよね。うちの娘も寝ているときはお地蔵さんみたいな顔をしていて、あまりのブサ可愛いさが母心にぎゅーっと沁みます。でも、いつまでこの寝顔を見ていられるんだろう。いつまで娘と一緒にいられるんだろう。 私も娘も…

片付け魔はミニマリストに憧れる。

私は自他共に認める片付け魔で、暇さえあれば家の中のどこかを片付けてます。テーブルやリビングに雑然とものが置いてあるのが嫌い。ゴミ箱にゴミが溜まっているのも嫌い。物があるべき場所に戻されていないのも嫌い。自分ルールが多いので家族には強制しな…

子供が寝たあとに…

靴下の名前付け。アイロンで接着するフロッキーは取れやすいかと思ったけど、今のところは取れるより先に汚してダメになったりサイズアウトしたりしてる。保育園では外出時以外は裸足だからかな? 今回は夏用の短め靴下を12-15サイズから13-19サイズに総入れ…

惚れ直した。

今、キッチンの引き出しを開けたら、振動でゴキが出てきた。思わず小さく悲鳴を上げたら、夫が別室からやって来て、アルコールスプレーで仕留めてくれた。 …惚れ直した! 自分が苦手なことを難なくやってのける人って無条件に格好いいし尊敬に値する。それが…

母の日はお花を買って

雨が上がってよかった!母の日は義母と過ごす日。今年のお花は娘セレクト。娘の好きな色はピンクと紫だけど、義母にはオレンジを選んだ(私には赤)。娘はおばあちゃんが大好き。 私の母は私が5歳になる前に亡くなったため、私自身は母の日どころか母の記憶す…

ちいさい!

夏の北海道旅行のためにAmazonでまっぷるを買ったら、思ったよりもちいさくてびっくり! がんばって計画立てよう。

長かった!

「まだあと4日間も休みだよ...」と夫が呟いていた連休2日目の朝から、無事に4日が過ぎた。そもそもは事前に何も予定を立てない私たちが悪いのだけれど、元気な(もうすぐ)3歳児と過ごす密着5日間in東京はなかなかにハードボイルド。遠出こそしなかったものの…

不思議な夢を見た。

そこは老人ホームのような場所で、私は高齢の女性を訪ねている。どうやら血縁ではないが、長らく私が慕っているようである。女性は認知症が進んでおり、私以外はだれも認識できなくなっていた。しかし、その日はとうとう、私のことも認識できなくなっていて…